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「君が代」「日の丸」問題で連戦連敗のガラクタ日教組にトドメを刺しました。

 このところ各地の裁判所で「君が代」「日の丸」問題で日教組のオバカサン達が悉く敗訴しています。今回は東京都立板橋高校の卒業式で、君が代を斉唱しないよう保護者らに呼び掛けて式典を妨害したとして、威力業務妨害罪に問われた元同校教諭藤田勝久被告(70)の上告審判決で、最高裁第一小法廷(桜井龍子裁判長)は七日、「卒業式の円滑な遂行を妨げたのは明らか」としてガラクタ教諭の藤田に罰金20万の有罪判決を言い渡し、その悪質振りを裁判官5人全員一致で指摘しました。当然と言えば当然の結果で、この様な裁判が行われる事自体世界に対して恥しい限りです。如何に日本の常識が狂っているか証明しているようなものです。ここまで連戦連敗すれば流石の日教組も受け入れざるを得ないでしょう。無駄な税金を使ってきたものです。裁判所は左巻き弁護側に対して毅然と「憲法は表現の自由を絶対無制限に保障したものではなく、他人の権利を不当に害することは許されない」と指摘しました。
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