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この粘り腰はキムチの効用かもと思う今日この頃です。

 今までしつこい位菅直人の日本人離れした感覚について疑問を提示して来ましたが、韓?が日本人で無いと思えば全ての疑問が氷解するのです。兎に角、他人を責める時は尋常とは思えない程の勢いで押し捲り、イザ他人からの攻撃に対しては異常とも思える程、恥知らずな言い訳三昧でビクともしません。散々与野党から受け続けている辞任要求など、大多数の日本人が考える程の痛み等全く感じていないのです。事によると自分の地位に対するヒガミとしか感じていないのでしょう。

 2次補正案提出時が「一定の目処」という言葉に反撥されると、今まで聞いた事のない「1.5次補正案」という造語まで飛び出す始末です。「有言実行内閣」「最小不幸社会」など等、日本人が今まで使った事のない言葉を作り出して煙に巻く作戦を行使し続けています。先の内閣不信任案が否決され、首の皮が繋がった菅は「圧倒的多数で信任された」と嘯いています。騙されたルーピーは悔しがりながら菅の事を、これまた古語と成り果てた「ペテン」という言葉で舞い狂っています。ここまで来ると菅の恥知らずでシブトイ居座り作戦は功を遂げるかも知れません。この粘り腰はキムチの効用かもと思う今日この頃です。
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