見事な義家先生の追及!菅も高木もタジタジKO寸前!

 先程参議院での義家先生の質疑が終わりました。見事な質問で高木文科大臣と菅総理を攻め立てました。今年採択される中学の歴史教科書が、如何に左翼政権とシナの意向を取り入れた酷い教科書かを様々な事例で示し、地元神奈川や三重県など日本全国で日教組がマトモな記述をしている自由社や育鵬社の教科書採択を妨害しているかを証言されました。これまで教えられていたシナの歴史的な人物の名前、例えば蒋介石の事を調べようと思って「し」の項の人名索引で見付けようと思っても、シナ語で何とかという本名を知らなければ不可能なのです。教育は政治的中立を守らなければならないという常識も、民主党政権下では全く守られていない事も輿石参議員の例や北教組の例を持ち出して追及しました。更に菅総理は在日韓国人から受け取った違法献金問題でも追及され流石のズル菅もタジタジでした。菅の地元の土地取引で在日韓国人の面倒を見た見返りの献金だった可能性を秘めた質問で理事会への報告が楽しみです。

 今月25日(土)2時より藤沢市役所裏・ハローワーク隣の藤沢市建設会館4階で義家先生と伊藤先生の講演会が開催されます。両先生に教科書問題、日教組問題だけでなく民主党政権の恐ろしさについてもお話頂ける事と思います。大勢の方々に左翼政権下で確実に進められている売国法案による国家解体政策を知って頂く為にも、周りのお友達をお誘い頂ければ幸いです。
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