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小沢と鳩山の整理!それなりに政界浄化の一端を担った喜劇でした。

 今回の不信任案提出劇は正に「大山鳴動し、ネズミ一匹」を絵に描いた様な茶番劇でした。小沢の子分・松木だけ(どうでも良い横粂は別)が、師と仰ぐ小沢にまで裏切られる始末でした。間抜けな黄門・渡部がしきりに慰めている姿にものの哀れを感じさせました。つい先日、ジジー同士の誕生会で手を取り合ってはしゃいでいた卑怯者・小沢の腹黒さと下劣さが再度明確に証明され、黄門ジーさんもさぞや悔しかったのかも知れません。金回りの悪くなった守銭奴親分・小沢の許から殆どの人間が逃げ去りました。今回子分に対して醜い人間性を見せ付けた小沢の復活は完全に無くなりました。更に間抜けでオッチョコチョイ鳩山の出番も完全に無くなったと思います。小沢と鳩山の整理!それなりに政界浄化の一端を担った喜劇でした。
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