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原子炉の水蒸気爆発よりも民主党そのものの爆発を警戒する事態となりました。

 昨日サーバーの故障で折角民主党やドン菅の酷さを書き込んだにも拘らず全部消えて仕舞いました。残念無念です。統一地方選の後半戦で又もや民主党の大敗という結果が出て、ドン菅を始めとする左翼の大好きな県民や市民から「ノー!」と明確に突き付けられた迷幹事長の岡田は「(統一地方選が)厳しい結果だったのは間違いないが、議席が大きく減ったかといえば、愛知、大阪、神奈川を除けば、そう減らしたわけではない。むしろ増えているところもある」と言い訳し、自らの責任を回避する愚劣な態度を取っています。更に石井ピンは選対委員長としての責任を感じてか、一応格好を付けて辞任届けを出しましたが、執行部の連中は自分達に累が及ぶと恐れ当然の如く不受理とした為、馬鹿ピンは持ち帰ると言う醜態を演じています。

 いつも屁理屈で言い訳三昧の渡部最悪顧問でさえ「政治家には向き、不向きがある。閣僚としては立派だが、幹事長には向かない」と恥知らず幹事長の能力不足を認める有様です。自分の首周りが薄ら寒くなった岡田は「地方選挙で敗れたからといって総理を辞める必要はない」だから「私も辞めないよ!」とばかりにここでも屁理屈。東京や愛知といった大都会で政権与党でありながら公認候補さえ立てられない幹事長の無能力さに党内からも強い反発が起きています。我々が批判する以上に民主党内にドン菅総理と岡田迷幹事長を叩き潰す勢力が蔓延し、今や抑えられないほどにマグマが沸騰し始めています。原子炉の水蒸気爆発よりも民主党そのものの爆発を警戒する事態となりました。
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