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破廉恥総理と官房長官が牛耳る政権に復興計画を託さなければならない国民は不幸としか言えません。

 今日の参議院予算委員会で自民党の脇議員の追及を受けてドン菅が白々しい答弁を続けています。リーダーシップの無さを国民の7~8割が感じている事に対して「国民には見えないかも知れないが自分としては一生懸命遣っている」ととぼけた答えに議場の野党議員から失笑される始末です。午後がとても楽しみです。
 驚いた事に原子力安全委員会の委員が事故発生以来1ヶ月過ぎて漸く福島入りしたようです。福島県知事も「何の為今頃になって来るのか?」と不快感を示しています。以前より原子力安全委員会の無責任さを指摘して来ましたが、ことほど左様に一般人の感覚とは相当ずれている人間集団だという事が歴然と自ら証明しています。余程原子力が怖いのでしょう。昨日、枝野官房長官は防護服でシッカリガードして福島の計画避難区域を訪問したようですが、こいつの感覚の酷さには呆れてしまいます。住民は防護服など着たくても着る事が出来ないのに、御身大切なボケ枝野は住民に対する思い遣りなど微塵も無く、恥という日本人の感覚など少しも持たない反日振りを示しました。こんな破廉恥総理と官房長官が牛耳る政権に復興計画を託さなければならない国民は不幸としか言えません。
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