スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

自民党参議院の「一人一殺作戦」大成功!あと何人墓場に送れるか楽しみです。

 自民党参議院の「一人一殺作戦」は初日から大物・前原と小物・細川に止めを刺しました。これから先、果たして何人の屍を見られるか楽しみです。野田とレンホウだけでなく屍寸前のボケ老人・藤井も一緒に墓場送りと為る日もそんなに遠くは無さそうです。保守の仮面を被った前原には大勢の国民が騙されました。事によると野田も似非保守の仮面を被っているかも知れません。前原は以前から北朝鮮を擁護する発言をして、外国人参政権にも賛成の立場でした。見るからに左翼然とした賎国(仙谷)や枝野は分かり易く、ここまで騙されると松原仁も仮面を被っているかも知れません。

 マニフェストというカタカナ文字で国民を惑わせる手口は詐欺師集団の遣り口に似ています。兎に角日本人でありながら、日本の国会議員を選ぶ選挙で、お年寄りに理解出来ない言葉を使う人間は信用出来ないのです。「戦後レジームからの脱却」と言った安倍元総理に一抹の不安を感じたものでした。チャンとした日本語が有るのに何でワザワザ横文字を使わなければ為らないか不思議です。みんなの党も渡辺代表に全然似合わない「アジェンダ」等と叫び、却って栃木の田舎者と嘲笑されるのが分からないのかと首を傾げます。

 話は変わりますが今朝TBSの番組で前原の事件を報じるコーナーで在日の献金額が2年分10万円とハッキリ言っていました。4年分20万と西田議員が正したのにワザと少なく報じたとすれば余りにも酷すぎると思いました。権力の不正を追及する事を使命とするマスコミのやる事では有りません。今更ながらですが、この様にして国民に真実を伝えず、洗脳するのかも知れません。
スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿

トラックバック


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。