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そろそろ経済一辺倒の国から道義の国へ大きく舵を切り替えようでは有りませんか!

「最低でも県外」「トラストミー」「ルーピー」「ママから小遣い月額:1500万」「方便」「騎兵隊内閣」「国民が第一」「熟議の国会」「コンクリートから人へ」「自衛隊は暴力装置」「ロシアの暴挙」「法に基づき粛々と」「柳腰外交」「歴史に対する反逆行為」「平成の開国」など等、思いつくままに書き記しましたが全て民主党政権が発足して使われた左翼独特の言葉の羅列です。大事な日本語を国民を誤魔化し欺く為に思い付きで使い、日本語を冒涜しています。意味の違いを平然とした顔で言い訳し、子供達が間違った解釈をしていまい国語が乱れる可能性さえ指摘されています。

 突然、ドン菅本人も理解出来ないまま、アメリカの圧力に屈してTPP問題を国民に説明しない、議会で徹底討論しないまま強引に締結しようとしています。農業問題だけを人質にし、他の産業は全てに日本が有利になるとの嘘を並べたて、日本がさも鎖国的であるかのように「平成の開国」という言葉で国民を騙そうとしています。過去を顧みて反日マスコミが挙って囃し立てる政策に乗って、結果マトモな事が有りましたか?ある筈が無いのです。日本の政治家の甘さにつけ込んで巧妙な仕掛けを掛けて来るのです。アメリカだけが得して日本は毟り取られるだけのTPPなど徹底的に反対します。特に民主党政権が、言う事為す事全て反日的・売国的だと言う事はここ1年半で嫌な位経験した筈です。目先の金儲けしそうな誘惑に自ら進んで取り込まれ、大損をして来た歴史を学ぼうとしていません。様々な理屈を並べてTPPを推進しようとしている政権が「民主党」だと言うだけで断固反対です。そろそろ経済一辺倒の国から道義の国へ大きく舵を切り替えようでは有りませんか!
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