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尖閣での対応がロシアの暴挙を誘引したと今頃気付く前原はオバカサン!

 今朝の日テレの番組で前原外相は北方領土問題に関し「少しでも譲歩すると、北方領土だけの問題ではなくなり、すべての領土、領海、領空といった主権を日本は守る意思がないと対外的に見られる」「歴史的に見ても国際法的に見ても北方領土は日本の固有の領土だ。この原則だけは絶対曲げてはいけない」と解りきった事を犬の遠吼えのように話していました。この男は受け狙いの口だけ男と言われるように尖閣問題でも「法に則って粛々と対応する」と言って犯人を逮捕しながら、一地方検察の次席検事に責任を押し付け、早々とシナの極悪犯罪人を無罪放免した卑怯者です。その時、経験したシナの態度で漸く理解したとすれば、外務大臣の資格等有りません。早急に辞任すべき無能力者です。シナに対するドン菅政権の対応がロシアの暴挙を引き起こした大きな原因で、ロシアを非難する事などとても出来る立場では有りません。
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コメント

前原G、衆院選準備を指示 早期解散へ臨戦態勢

http://www.47news.jp/CN/201102/CN2011022501000768.html
臨戦態勢とも受け取れる今回の動きは
(1)菅首相が「破れかぶれ解散」で局面
打開を図る
(2)菅氏が退陣し次期首相が早期解散に
踏み切る―の両にらみの戦略とみられる。

我先に駆け出す規則違反の衆議院選

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