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可哀相なほどズル菅政権は追い詰められて来ました。あと一息です!

 社民党が平成23年度予算案と予算関連法案に関する民主党との修正協議の打ち切りを示唆したり、小沢系の民主党議員16人が小沢に対する処分の方針に反発し、衆院の民主党会派からの離脱を検討していることが報じられるなど、予算成立の目処が全く立たなくなりました。ボケ鳩の「嘘も方便発言」が様々な方面に影響を与えています。灯台卒のボケ鳩は脳タリンですから、ズル菅政権を邪魔する意図等無かったボケ発言が、ボデイブローとなりズル菅をKO寸前まで追い詰めています。

 それにしても民主党政権の軽薄さには驚きを隠せません。反日NHKの元記者・安住の顔が全てを表しています。馬鹿に権力を与えると何を仕出かすか解らない恐怖感を感じ、その危険性が加速度的に大きくなって来ました。自衛隊に対する左翼特有の言論封殺と内ゲバ体質が顕著になって来ました。責任を押し付け合い、言いたい放題の幼稚な政治ごっこに終止符を打たなければ、ただでさえ困難な日本国の再生が絶望的な状態になりそうです。残念ながら堕ちるところまで堕ちなければ、ぬるま湯に漬かっている国民が覚醒しないのかも知れません。
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