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愈々、売国菅政権も末期的な様相を呈し始めました。

 「私も、少々皆さんのお仲間としては、あばずれの方だ」仙石の言葉です。「あばずれ」の意味を調べてみると主に女性に対して使う言葉で、品性の良くない女性を「あばずれ女」と呼ぶようです。仙石という弁護士さんは法律用語には長けている様ですが、一般常識としての言葉には疎い様です。先般も「柳腰」という言葉の意味を間違って使い、恥をかいていましたが又もや同じ様な間違いを犯して仕舞いました。どちらも女性に対する表現で、仙石に使って貰うと気持ち悪さだけが残る言葉と為って仕舞いそうです。言葉が唯一の武器とする政治家として、ズル管と共に我が国のトップに居るお方が日本語もマトモに喋れない様ではとても他国と渡り合えるとは思えません。

 「あばずれ」「柳腰」共に間違いは間違いとして素直見認めないと、国民とりわけ子供達が間違った解釈を正しいと思う可能性が有ります。多分、若い時から左翼を擁護して来た仙石弁護士は法律用語の解釈を捻じ曲げて解釈し、屁理屈だけは一流になり現在に至っているのでしょう。仙石に頼めば女を男に変える事も屁理屈で可能なのかも知れません。言葉遣いの幼稚さを様々な面で指摘されるような人間が、我が国の政権を担う民主党の広報責任者ですから余程人材不足なのかも知れません。この程度の品性しか持合せていない仙石を「逃げ菅」は手放したくない様で、問責決議を受けたにも拘らず党の要職へ起用するとの噂も有ります。愈々、売国菅政権も末期的な様相を呈し始めました。 
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