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仙谷の頭の中身は左翼学生時代のまま固まり、脳が筋肉に変わったのでしょう。

 仙谷という男はワザワザ人の気持ちを逆撫でする事を生き甲斐にしているとしか思われません。小泉元首相時代に靖国神社を総理が参拝する事を「アナクロ」・時代錯誤という言葉で表現しました。国家の為に尊い命を捧げた英霊の皆様を祀っている靖国神社へ国家の代表が参拝する事は最低の義務だと思います。
 これは国際的に見ても当然過ぎる程の行為ですが、脳無し売国民主党政権の官房長官・仙谷には最低限の義務さえ持合せていない愚か者でしか有りません。40年以上前の学生時代に染み付いた売国精神は今尚大きく膨らんで、永年抱いていた国家解体の願望を叶え様と必死になっています。

 折角硫黄島のご遺骨収集という永年の願いが叶うと喜んだ途端、民主党政権の本質を吐露して善行を台無しにして仕舞いました。自らボロを出して多くの国民の顰蹙を買う事に喜びを感じる性格を持っているようです。この男の歴史観を支える国語力、読解力の貧弱さがこの様な言葉となって現れているのでしょう。弁護士になる為の法律を記憶する力だけは並以上の物が有ったのでしょう。現実社会では記憶した法文の解釈は記憶力だけでは対応出来ません。永年左翼運動家を支援する為に、法律を左巻き解釈ばかりして来た結果が、現在の仙谷の非常識な発言となっているのだと思います。頭の中身が左翼学生時代のまま固まり、脳が筋肉に変わったのでしょう。
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