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子供手当て」等、即刻破棄して防衛費の増額こそがシナ政府に対する圧力になります。

 毎日毎日不愉快な顔が紙面やテレビに登場しています。言わずと知れた小沢の醜顔です。2ヶ月も前から一兵卒に対して司令官役の岡田が政倫審への出席を懇願し続けても結局「ノー!」の一言で拒否される醜態を晒しています。「最終的には私が話す」と逃げ腰総理が1時間半も説得しても又もや「ノー!」の一言で万事休すの状態です。岡田は毎回「私の責任で」と言い続けて来たにも拘らず、その責任を負う気持ちは何処にも有りません。言いたい放題で何の責任も取らない無責任な民主党の実体に流石に賢い一般国民も目が覚めてきました。

 来年度予算を作る為、子供達からも批判されている「子供手当て」を支給する為、様々な積立金を食い散らかしています。野田財務大臣が「予算作成に可なり苦労した」と言っていますが、一般家庭で言う「万が一の為の貯金」や「へそくり」を注ぎ込んで作った予算でしか有りません。次年度には何も残っていません。どうせ1年後は民主党政権で無い事を知っているのでしょう。今の内に次期政権が困るように仕込んでいるのかも知れません。尖閣問題が示すように、現在の日本を取り巻く安全保障の危うさを回避する為には、優先的に防衛予算の増額こそが喫緊の課題です。最早政権支持を最優先する菅政権を即座に打倒するしか日本を守る事が不可能となりました。「子供手当て」等、即刻破棄して防衛費の増額こそがシナ政府に対する圧力にもなり得ると信じています。
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