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海江田万里の思い上がり発言にて、薄給の私は一日中不愉快な気分にさせられました。

 海江田万里経済財政担当相は、日曜日の報道番組で、2011年度税制改正大綱で、給与所得控除の上限とする事が決まった年収1500万円について「金持ちではない。中間所得者だ」と堂々と述べていました。1500万円を12で割ると月額125万円にもなります。驚き、耳を疑いました!国家の為に何もしないで税金を貪り続ける国会議員にとって、月額125万円は文書交通費程度にしかならないハシタ金なのかも知れません。 この程度の認識しか持って射ない人間が我が国の経済財政担当相として君臨しているのです。

ボケ鳩がママから毎月お小遣いとして貰っていた金額ですから、1500万円位本気でハシタ金としか思っていないのかも知れません。秘書の給与も含めば、国会議員一人当たり年間3億円もの税金を無駄使いしているのです。横峰サクラの馬鹿オヤジや岡崎トミ子、福島瑞穂も同じ様に税金で賄っているのですから、日本の財政が破綻寸前まで落ち込む事は必然かも知れません。海江田万里の思い上がり発言にて、薄給の私は一日中不愉快な気分にさせられました。
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