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シナに対する韓国の堂々とした対処を見習うべきです。

 韓国海洋警察庁の警備船がシナの漁船を拿捕しょうとして、漁民の抵抗で何人もの隊員が骨折等の被害を受けたと報じられています。その時のビデオはチャンと公開されました。日本の海上保安庁の哨戒艇がシナの漁船に当て逃げされた時、逮捕したにも拘わらず証拠の船と船長以外の13人は即座に釈放し、船長だけは拘置し更に拘置延長ながらも内閣の指示で釈放しました。シナの漁船は韓国の海洋警察庁の警備船にぶつかって沈没し、今の所一人の漁民が死亡したようです。ビデオを見てみるとパイプを持った漁民が韓国に抵抗している姿がシッカリ映し出されています。

 問題はここからです。日本の海保がシナの漁船に乗り込んで逮捕している姿は未だに公開されていません。殆どの人が疑問を持っていると思いますが、シナの漁民が海保の隊員に大人しく逮捕されたとは思えません。シナの漁民を逮捕する時、海保の隊員が漁民の強い抵抗を受けて傷害を負っている可能性は充分に有り得ると思うのです。日本国民がシナ漁民の酷さを目にすると、シナに対して国民が大きく強い怒りを持つ事に危機を感じ、仙石辺りがシナ様のご機嫌伺いとしてビデオの全面公開を阻んでいるのではないかと以前より強い疑いを持っているのです。自民党を始めとする野党は尖閣問題が終わった訳ではないので、逮捕時のビデオの公開を強く求めるべきです。シナに対する韓国の堂々とした対処を見習うべきです。
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