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菅総理は同じ出自の帰化人・ミズホを即刻本国へ送還すべきです。

社民党の福島瑞穂党首は12日、金沢市で講演し、菅直人首相が、自衛隊派遣を念頭に朝鮮半島有事の日本人救出計画を策定する意向を示したことについて「これはひどい。自衛隊を派遣すれば、戦争に突入するかもしれない」と批判した。(産経)

 矢張り社民党の福島瑞穂は日本人で無い事を白状しました。朝鮮半島が北の砲撃で緊張状態になっている事は誰でも知っている事です。現在韓国国内に日本人が3万人程(観光目的も含む)居ます。万一、朝鮮半島で有事が起きた場合、邦人の救出を誰がするのでしょう?イラク紛争時、JALやANAの民間航空機が危険を理由に日本人を国外へ救出する事に躊躇した時、トルコ政府の好意で日本人救出の為のトルコ航空機が提供され、無事日本人が救出されました。昔、1890年、日本近海(和歌山県串本市の沖合)で遭難したトルコ軍艦の乗組員が、日本の村人に手厚く救護された恩義を忘れずに恩返しして頂いたのです。現在左翼の連中が似非平和を掲げ、命懸けで守ろうとしている日本国憲法では、日本人の命を守る為に日本の自衛隊機を派遣する事さえ出来なかったからです。

 その時の反省を踏まえ、それこそ自民党政権下でも出来なかった「有事の際の邦人救出」問題を取り上げ、菅総理が朝鮮半島有事の日本人救出計画を策定する意向を示した事には拍手を送りたいと思います。この様な日本人を救出する為の大事な方策に対して、高々、国会議員総数の1,5%しか居ない売国弱小社民党の意見なんか聞く必要は無いのです。「武器輸出3原則の緩和」問題と同じく、日本人に敵意を持ち日本国が大嫌いな帰化人・ミズホの異見に右往左往するのではないかと、期待を半分位しか持てない所がスッカラ菅の特徴である事が残念では有ります。

 
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