スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

民主党政権の息の根を一気に潰す事が日本の将来に大きな幸せを運んで来るでしょう!

 国民経済が大変になるから補正予算案を通すべきで、仙石の問責は予算が通ってからで良いと公明党が言い出しました。自民党の谷垣の発言には依然として迫力を感じさせません。柳田の何倍も失言と謝罪を繰り返す仙石を辞任に追い込めないようでは自民党の能力に限界を感じます。みんなの党は単独でも問責を提出すると言い続けています。これが野党としての戦う姿勢です。

 民主党政権になって1年3ヶ月経過して、マニフェストに掲げられた政策で一つでも達成した政策が有りますか?ゼロです。嘘八百を掲げて当選した民主党の議員は全員詐欺を働いた犯罪者集団と言われても反論は出来ないでしょう。嘘を付いて獲得した貴重な票は無効としなければなりません。この様な事が常態化すると選挙制度そのものの有効性が問われても可笑しく有りません。20%を切る寸前の支持率も今年中には10%を切るかも知れません。来年度予算の成立も不可能となるかも知れません。経済が少々落ち込むかも知れません。

 民主党政権がこのまま続く事と経済が少々落ち込む事と比較した場合、日本にとって民主党の存在こそが諸悪の根源で有る事に疑いは有りません。経済は国家がシッカリしていれば回復出来ます。戦後の日本を見れば簡単に解ります。然しながら民主党政権がこのまま存続したら国家そのものが存在出来なくなるでしょう。何故ならば国家観の無い、地方や個人に主権が有ると信じているオバカサン集団が民主党そのそのものだからです。飢え死になど有りません。景気に対する一時的な悪影響は暫く我慢して、民主党政権の息の根を一気に潰す事こそが日本の将来に大きな幸せを運んで来るでしょう!
スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿

トラックバック


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。