スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

国民を愚弄し続けている小沢は、最早付ける薬も無い程心身共に重傷を負った老獣と成り果てました。

小沢がネットに出演して言いたい放題です。尖閣問題についてはマトモな意見を言っていますが、こと自分自身の問題になると屁理屈のオンパレードでした。1年以上前の特捜による捜査を受けた時は「国策捜査だ」と声を高らかに叫んでいたにも拘らず、証拠不十分で不起訴になった途端「捜査のプロが1年以上調べた結果、何の問題も無かった」と言い放ち、世間を驚かせました。次に自分も関わって法制化した検察審査会で2回に亘り「起訴すべき」との結果について「素人が出した結果でしかない。プロが長きに亘って捜査した結果、何の問題も無く不起訴となったにも拘らず起訴する事に抗議する」として悪徳弁護士に依頼して控訴し、門前払いされた結果、最高裁にまで上告する有様です。

 自分の身を守る為には、その時その時の馬鹿らしい程の屁理屈を並べ立て、必死になって言い逃れする日本人の最も軽蔑する類の腐ったような男です。検察審査会の結論が出る前、多くの国民や野党の「説明責任を果たせ」の要求に一切答えようとしていなかったくせに、今度は三権分立を盾に国会での証言を拒否する有様です。何を言っても「柳に風」仙石風に言うと「柳腰」の対応で、国民を愚弄し続けている小沢は、最早付ける薬も無い程心身共に重傷を負った老獣と成り果てました。
スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿

トラックバック


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。