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ボケ鳩は何処まで行っても破廉恥極まりないオバカサン!

 ボケ鳩が「国難といえる時に、自分だけ辞めて『はい、さようなら』でいいのか」と引退発言を撤回した事への反論です。何処まで行ってもオバカサンそのものですね!国難だからこそ貴方が居ては拙いのです。普天間移設問題で「最低でも県外」オバマ大統領に「トラストミー」更に菅・小沢の対決で余計なお世話で「私は一体何だったのか?」と、やる事為す事全てが国益を損なわせる大きな力を発揮していながら、よくも上記のような言葉を吐く神経に、聞かされる側の神経が痛んでしまいそうな気分です。

 可笑しいですね!この程度の男が総理大臣になれる日本の政治システムは変えなければなりません。ボケ鳩の登場自体がが小選挙区制度の賜物だという訳では有りません。然しながら選挙制度の改正も大事な問題だと思います、そろそろ小選挙区制度を見直し、元の中選挙区制度に戻すべきだと思います。同じ党で競い合える制度でなければ、競わない事で政治家個人の能力が停滞し、やがて国家が衰退していく様に思います。新人が立候補しづらい制度が小選挙区制で、一旦議員になったら議員の既得権益を守る為の制度でしか有りません。
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