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シナとの付き合いは程々に!日本は決して困らない。

 シナの暴動を政府が阻止出来いない状態になりつつあるようです。自業自得というかブーメラン現象とも言えるでしょう。日系企業が鬱憤晴らしの標的になっている事は日本人として不愉快極まりない現象ですが、訳の分からないシナで一儲けしようとしている欲張りには良い薬となる事を希望します。お上の言う事は白でも黒と言わざるを得ない非民主国家とわきまえれば、元々無謀な投資をして来た結果ですから仕方ないと諦め、サッサと撤退すべきなのです。日中関係は多くの国民が考えるほど重要では有りません。対GNP比率で言えば数%程度ですから神経質になる事はないのです。一旦冷静になって日中関係の見直しをすべき時期が神様の恵みで到来したと喜ぶべき事態だと思います。

 近代化の坂道を登ろうと懸命な努力をしているシナの大きな弱点は、共産主義という時代遅れの政治形態を脅しと腕力で他国に強要するシナ政府の無謀策を押し付けようとする所に限界があると思います。このような野蛮国とマトモナ付き合いをしようとしても所詮無駄な努力でしか有りません。日本人は元々信義を尊ぶ国民ですから、シナ人とは水と油の関係に例えられる異質の民族ですから無理に付き合う事は有りません。付き合わなくても日本は堂々と生きて行ける実力を持っているのですから無駄な遠慮等全くする必要は有りません。
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小沢元代表の申し立て、地裁が却下 検察審査会起訴議決

http://sankei.jp.msn.com/affairs/trial/101018/trl1010181919005-n1.htm
民主党の小沢一郎元代表(68)の資金管理団体
「陸山会」をめぐる政治資金規正法違反事件で、
小沢氏が「起訴議決」の執行停止や検察官役の指
定弁護士選任の仮差し止めを申し立てたことにつ
いて、東京地裁は18日、却下する決定をした。

あの習近平氏、5中全会(第十七期中央委員会第
五回全体会議)で支那の次期最高指導者に決
定。 小沢一郎の一声で天皇陛下を政治利用、
詳細は「政治利用に当たらない=陛下と中国副主席
の会見」をカッチとね

【経済・政治の掲示板】最新版
http://www.aixin.jp/axbbs/kzsj/kzsj.cgi
【政治・経済タイトル一覧】最新版はこちらをクリックして下さい。

ps:
広州離脱の動き始まる、支那3分割の兆し

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