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国家観無き民主党政権は日本の政権ですか?それともシナ?

 まともな理由もなくシナに拉致されていたフジタの社員が解放され、管総理を始めとする閣僚がはしゃいでいます。本来、シナの当たり屋船長こそ裁判に掛け相当の罰を与えるべきだったにも拘らず、日本政府は腰砕けの対応で処分保留のまま、明確な犯罪人をシナ様の指令通りご帰還して頂く為、国民として悔しく情けない気持ちを踏みにじる暴挙を演じました。ところが、馬鹿な反日評論家は「日本は大人の対応をした」と褒め上げています。ただ卑怯で卑屈な態度しか取れなかっただけです。ノーベル賞という国際的な栄誉を受賞した勇気ある作家を牢屋に閉じ込め、国民には一切知らせない独裁政権のシナは北朝鮮と瓜二つです。

 小沢を担いで職を解かれた原口前総務大臣が余程暇になったのかパフォーマンスに精を出しています。未だ大臣気分で海保の飛行機で尖閣を空から視察する予定でしたが、一兵卒などの言う事は聞き入れられず、民間の飛行機を使う羽目になったようです。遊んでいるより一応見るだけでも褒めて上げますが、岡田幹事長にとっては不愉快な出来事だったようで怒っています。なぜ怒るのか私には意味が分かりません。今一番問題になっている尖閣諸島の状況を把握する為の視察に怒る理由はありません。岡田の反日シナ迎合屈中姿勢が益々シナを横暴にさせ、日本の国益が奪われて行きます。
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