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国民の判断で巨悪の小沢も遂に年貢の納め時が来ました。

 小沢が強制起訴となったようです。一般国民の感覚では当たり前の結論です。如何に検索が非常識な判断を下しているか、検察に対する信頼感は地に落ちてしまいました。シナの当たり屋漁船の船長を処分保留で釈放した事件で常軌を逸した理由を挙げたり、厚生省高官の不法逮捕での証拠改竄で検察庁幹部が逮捕されたりと不祥事が噴出しています。これまで検察に対して抱いていた国民の信頼感をここまで貶めてしまうと、日本が民主主義で法治国家として、シナに対して胸を張ることが出来なくなりました。恐るべき事態に日本が突入している感じを持ってしまいます。

 政権与党の最高実力者として君臨していた小沢は即刻議員辞職すべきです。68才にもなって未だに金マミレの黒い欲望を抱き続けた結果が、強制起訴というまことに恥ずべき罪と判断を受けたのですから、せめて最後位潔さを示して欲しいと切望します。小沢がいるだけで日本国家の国益を損なう大きな原因となっています。

 民主党の判断が試されます。僅か4ヶ月前まで党の幹事長というトップの座に陣取っていたお方です。更に一月も満たない時期に内閣総理大臣を狙っていた大物です。強制起訴される可能性の高い小沢を支持した国会議員が200名も居ました。どのような弁解をするのでしょうか?最近の検察の不祥事を理由にする訳には行きません。何故なら、今回の起訴は一般国民が2度に亘り起訴すべきと判断したのですから理由になる筈が有りません。反対に信頼感ゼロの検察が不起訴と判断した事を、国民の代表が可笑しいと判断したのですからお手上げです。事によると検察審査会が違法だとして裁判をする馬鹿げた可能性は有ります。
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