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民主党政権の不始末の原因は全て馬鹿ハトの垂らした糞そのものです!

鳩山由紀夫前首相は25日、沖縄・尖閣諸島(中国名・釣魚島)沖で中国漁船衝突事件に対する政府対応について「私だったら事件直後に、この問題をどうすべきか中国の温家宝首相と腹を割って話し合えた」と述べ、政府の対応を批判した。視察先の京都市内で記者団に語った。(産経新聞)

 民主党政権が誕生して1年余りが経過しました。初代馬鹿ハト政権はその間抜け振りを大いに発揮し半年あまりで敢無く自沈し、悪党小沢とドラム菅が醜い党内争いの結果として、「選挙の神様」と称された小沢が大敗を喫し、能無し菅政権が誕生しました。迷走に迷走を重ねる菅政権が無知な愚民の60%もの支持率を得て一見順風満帆な船出となった途端、尖閣諸島で違法操業のシナの海賊漁船に我が国の巡視艇が体当たりされ、海保の頑張りを支えるべき立場の政権は「筋の通らない圧力」をシナ政府に代わって、船長の釈放を検察に強制し、シナさまにお褒めの言葉を期待した途端、シナから「謝罪しろ!賠償金を払え!」と思いにもよらない言葉を投げつけられ、ハトが豆鉄砲を食らった状態に陥っています。

 ここまでシナに馬鹿にされてしまった一番の原因は全て鳩山の妄言に有りますが、本人は至って能天気な態度と言葉で我々国民を愚弄しています。「東シナ海を友愛の海にしましょう」「尖閣問題は日中間で話し合いましょう」「アメリカ軍は国外、最低でも県外、沖縄から撤退」と同盟関係にあるアメリカを排し、シナとの友好を優先する言葉を乱発した結果が今回の事件の最大原因という認識はハトの脳味噌の中には一片も有りません。同じ政党に属し前代表でも有った人間が上記のような批判をしている事自体、民主党政権の存在理由は有りません。

 若し、「私だったら事件直後に、この問題をどうすべきか中国の温家宝首相と腹を割って話し合えた」と言うならば、何故話さなかったのか?話せなかっただけの話を現段階で言う神経は宇宙人そのもので、この様な宇宙人が日本にいる限り、日本の国益を毀損させるばかりです。性能の良い日本のロケットでサッサと宇宙の彼方へ運んで行って貰いたいと国民は願っています。ロケットの打ち上げ費用はママに負担して貰えば、貴重な税金を使わなくとも可能です。
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