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大恥を晒しました。ボケ鳩と共に欲ボケ小沢は引退すべきでした。

 民主党の代表選が終わり、予想通り菅直人が小沢一郎に圧勝しました。菅が評価されたと言うより小沢に対する不信感が原因でしょう。流石に金マミレの小沢に対しての嫌悪感が党員に浸透している証拠だと思えます。万一小沢が当選し、総理になった後、検察審査会で「起訴相当」の議決が出された場合、世界中の笑い者になり相手にされなくなった事でしょう。巨悪よりズルさが、より悪くないというだけの事で日本にとって悪夢は今後とも続くだけの事です。これで小沢が日本の政界から潔く退出する事がせめてもの罪滅ぼしとなるでしょう。

 菅総理が継続する事になって更に日本経済は失速するでしょう。尖閣諸島の問題に対する腰の引けた対応がシナを益々増長させています。堂々と領有権を主張し、国際司法裁判所に訴えるべきですが、果たしてそこまでの知恵や実行力が有ると思えない所に諦め感が漂います。ここが自民党の攻め所ですが、代表選のせいか全く聞えて来ません。野党の身ですから言いたい事をどんどん言えば良いのです。今まで与党時代の表現では10言っても1か2位しか世間には届きません。その辺りの感覚が与党ボケといわれる原因だと気付かなければなりません。

 小沢陣営のガラクタ子分は負けた時、呆然自失状態でした。子供ジミタ理屈で小沢を応援し、菅の悪口を垂れ流したのですから、今後菅政権では冷遇され漂流し続ける事でしょう。どうせ国家観のカケラもない無い軽石みたいな輩達ですから小沢船長の船に乗ってシナへ亡命して呉れれば日本も少しは良くなるでしょう。兎に角日本国にとって無駄な時間を費やした2週間でした。日本国にとってボケ鳩と共に欲ボケ小沢は引退すべきでした。
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