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どうせ野党なのですから言いたい事を遠慮する必要は有りません。今こそチャンス到来です!

 自民党の皆さん!野党の分際でたかが参議院会長の問題で争っている場合では有りません。折角ガラクタ民主が売国奴同士で揉めているのですから、解散総選挙も視野に入れて、お互い国家の事を真剣に考え切磋琢磨し堂々と戦える体制作りの励まなければならない大事な時を迎えています。これまでの自民党の在り方をとことん反省し、保守政党としての矜持を改めて正し、日本の誇りを取り戻す方策を考え抜いて貰いたいのです。残念ながら我々保守を目指す者として選択肢は限られているのです。何故残念ながらと言わざるを得ないのは依然として民主党と同じ考えの反日売国議員が自民党内に生息しているからなのです。

 可能であれば自虐史観を抱えた議員を追放して、せめて靖国神社に正々堂々と参拝している人間を中心にまとまれる様な政党にして欲しいのです。総裁選で河野太郎の様に靖国不参拝を口にする反日議員は排除しなければ、まともな保守政党とは言えません。中途半端な迎合主義が自民党を堕落させたのですから、腹を据えて堂々とした態度で国民を戦後教育の呪文から解放させる事が自民党に与えられた大きな課題です。ここを乗り越えられなければ日本の再興は永遠に訪れることは無いでしょう!どうせ野党なのですから言いたい事を遠慮する必要は有りません。今こそチャンス到来です!
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