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日本人離れした小沢一郎の行動

民主党政権が誕生する大分前から小沢一郎の行動に違和感を持っていましたが、最近成る程、次の様に考えれば得心する事に気付きました。
それは彼が日本人では無く、実は朝鮮人だと考えれば全ての行動が理解出来る様になったからです。
誰が何と言おうとも元々朝鮮はシナの属国でした。昔、朝鮮の王朝がシナの官吏を迎える時、地面に額を付けながら三拝九拝するしきたりが有りました。
昨年の暮、国会を早々と閉会し売国小沢が無恥な143人の子分だけでなく500人程の亡国人民(真の日本人では有りません)を人身御供の如く引き連れてシナを訪問し、下卑た醜い作り笑顔を振り撒き、子分達は選挙で選ばれた日本国民の代表者の意識も捨て去り、150万を超えるチベット人虐殺犯(コキントウ)との記念写真撮影に我先にとハシャギ、自慢気な表情を浮かべる売国無恥民主党議員の行状に吐気さえ感じてしまいました。
売国小沢は更に、たかだか序列5位のシュウキンピラ(何千人ものウイグル人虐殺犯)を恐れ多くも天皇陛下に強引に引見させる愚挙を犯し、平然と己の誤った憲法解釈を押付け、その誤りを指摘されても平然とした態度に「日本人」を感じる事は出来ません。まだまだ有ります。
韓国での発言は母国に帰ってホットしたせいか、同胞を前に思う存分心ゆくまで日本の悪口を言ってしまい、ハッと気が付き「これ以上言うと御国に帰れません」等と言い訳しています。以前書きましたが日本政府は何故彼(通称小沢)を日本に再入国させたのか疑問を感じています。
せめて国外追放さえしていたら日本の再興は可能だったのにと悔やまれます。
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