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公明党の怖さと検察への不信感が大きくなってきました!

 参議院議長の選出で公明党が輿石を担いでいるようです。何とも不可解だと思っていましたが、山梨の選挙で公明党に輿石が票の取りまとめを依頼し、公明の2割が輿石に投票したそうです。僅か3500票の差で輿石が勝利した裏側に山梨教組と公明の取引が有ったようです。公明党の山口は表では綺麗事を言っていますが、裏では酷い事をしているのです。

 今後の公明党の動きをシッカリ見てください。輿石が参議院の議長になり、法務大臣に元ゲバ学生の千葉景子が居座り、最高権力者が国旗国家法案に反対の菅という布陣に、大事な日本の針路を委ねている現実は、まさに悪夢としか言いようが有りません。一日も早く売国民主党を解体しなければなりません!

 今月末までに開かれると言われていた、小沢に対する検察審査会が民主党の代表戦の後延期されるとの報道が有りました。この報道が真実だとすれば、またもや小沢が裏で検察に圧力を掛けたと思われても不思議では有りません。

 前にも言いましたが、検察は小沢の言いなりの日時に事情を聞いただけで、小沢個人の自宅の捜査もせず、証拠不十分で不起訴としました。世間が注目している中、容疑者の家宅捜索もしないで「前回以上の証拠が見付からなかった」と言い退ける検察に不信感を持ちました。
 マスコミも一切この点の追及はしていません。家宅捜索をしても証拠は隠し終えているという意見も有りますが、だからといって普通の事件の場合捜査を省略しますか?未だに納得出来ない検察の対応です。
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