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真面目な日本人が馬鹿をみない国作りを目指しましょう!

 2年前に帰国した中国残留孤児の老姉妹を介護するため、と親族と称する中国人48人が、5月から6月にかけて集団で日本にやってきた。在留許可を受けると、すぐさま大阪市に生活保護を申請したのだ。
 この時点で、あるいは入国の段階で、来日の狙いを疑うべきだが、お役所はそうは考えなかったらしい。法律にのっとり、申請に不備はないからと32人に生活保護の受給を認めた。6月分として既に26人に計184万円が支払われ、7月分はさらに6人を加えて計241万円にもなる。生活保護費は日本国民の税金である。あまりにも審査が甘すぎる。<産経記事より転記>

 上記の様に日本の社会保障費がシナ人達に食い物にされています。二言目には「社会保障の充実」「消費税は社会保障や医療費に」と各党が競い合っています。偽装離婚で優雅な生活を送っている若者が蔓延しています。この様なダニみたいな人間が今後益々増殖して日本を食い散らかしています。

 過度な福祉が人間を堕落させ、働く意欲を減退させます。選挙に勝つ為、様々な美味しい餌をばら撒き、益々怠け者が増え続けたら国家が滅びてしまいます。仙石官房長官は歴史を勉強していなかったのか、それとも知っていながら韓国に我が国民の血税をばら撒こうと画策しています。これではいくら税金を払っても、ザルに水状態で日本国家の財政破綻は目に見えています。

 そろそろ国民も目を覚まして政治家の言動に気を付けなければ、子供や孫の時代には国家の存在が無くなってしまいそうです。「社会保障費が毎年1兆円ずつ増加するので消費税を上げなければ国の財政が持ちません」と国民を洗脳していますが、上記のような酷い使われ方を検証することも無く増税する事は認められません。議員定数の削減ばかりを金科玉条の如く叫び続ける「みんなの党」ですが、怠け者やシナの密航者それに加えて朝鮮や韓国の在日特権を見直す事が真面目な国家再生に欠かせない要素です。真面目な日本人が馬鹿をみない国作りを目指しましょう!
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