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管直人の内閣が誕生!夢のようです。と言っても悪夢ですが!

 管直人の内閣が誕生しました。まるで夢のようです。と言っても悪夢ですが!まさかこの日本に正真正銘の反日・反米の本格的左翼政権が誕生するとは夢にも思わなかったからです。村山内閣は帽子だけで、結果社会党の消滅に寄与したので数パーセントの役割を果たしたかも知れません。果たしたかも知れないと否定的な言葉を使うのは、この頃から自民党の崩壊が本格的になって仕舞ったからです。当時河野洋平が自民党総裁になったにも拘らず、社会党党首に総理の座を明け渡したのですから大きな変換点の年でした。靖国神社に参拝できない自民党も社会党と同じ運命を辿るであろう事は予測出来ていましたが、今回は閣僚全員が靖国神社に参拝しないと明言している売国政権です。
 以前、野田財務大臣は靖国へ参拝すべきと政府に質問書を提出したにも拘らず、大臣の椅子に目が眩んで自己の信念は放り投げ、醜い欲望を優先した卑怯者に成り下がりました。長島は大臣にさえなれなかったにも拘わらず、自身の考えを封じ込めてまで民主党の媚中・売国政策に膝を屈しています。国会議員でありながら国家の安全より、自身の黒い欲望を満たす事を第一と考える売国議員に強い怒りを覚えます。
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