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「だから早く殺せっていってるのに!」赤松は人間ではない。

やまと新聞より転記  民主党の赤松の暴言は酷いものです。総連に言うべき言葉では?
宮崎県は28日、県家畜改良事業団(宮崎県高鍋町)の種牛49頭のうち2頭(その後発症は1頭であったと修正)が、口蹄疫(こうていえき)の症状を発症したと発表。東国原知事は「口蹄疫の典型的な症状で、近日中に殺処分したい。多く畜産関係者から残してほしいと要望をいただいていた中で極めて残念」と述べた。
地元畜産農家にとって大切な種牛の口蹄疫発症はショックだった。深い悲しみと不安で眠れない日々が今も続いている。
しかし、記者から「種牛が口蹄疫に感染しました」と知らされた赤松農林大臣は
「いやぁ~しらな~い。だから早く殺せっていってるのに」と答えた。
宮崎県民、畜産農家の気持ちなど全く考えていない。
「ほらみろ」と自慢げに話す赤松大臣には人間の血が流れていない、なにが国民の生活が第一だ、いったいどこがいのちを守る政治なのだ。この人は口蹄疫が蔓延し自分が活躍する場所を得る為に外遊していたのではないか。
30日に宮崎入りする赤松に宮崎県民はなんと声をかけるだろう。
県民の気持ちをぶつけてほしい。
赤松は人間ではない。
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