スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

口蹄疫対策を餌に選挙協力を求める悪党小沢の恐ろしさ!

 宮崎県内で発生した家畜伝染病の口蹄疫の対策が遅々として進んでいない様です。東国原知事が国の災害対策を求めても担当大臣は外遊中で予算も枯渇している為、無視されていると報じられています。宮崎県の対策費用も底を尽いているにも拘らず国の対応は極めて冷たく知事も困り果てています。そこに悪党小沢が選挙協力と対策費用の取引を要求する為、宮崎入りして知事に迫っているようです。本来国家として責任を持って対応すべき事柄ですが、民主党の事業仕分けでこの重要な家畜伝染病対策費用が子供手当支給の為にカットされた模様です。酷いものです。この様な事情は反日メディアでは決して報道されません。民主党の怖さは選挙対策が最優先され、国民の安全は二の次でシナの対応に酷似しています。
 東国原知事は小沢の悪質な遣り方を大きな声で国民に報せるべきです。人が苦しんでいる時、その弱みに突け込んで選挙協力を要請する小沢の卑劣極まる遣り口に徹底抗戦して貰いたいものですが、伝染病が広がる最中苦しい立場に同情するだけしか出来ないもどかしさを感じます。この様な虐め方の出来る人間性を本当の日本人は持合せていません。日本人離れした小沢を国外に叩き出すには選挙で民主党を潰すしか我々には出来ません。我々が国家解体を阻止するチャンスは参院選しか残されていません。友人知人に、このような事実を伝えて国家が解体される前に民主党の解体を実現させましょう! 
スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿

トラックバック


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。