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間も無くツートップの起訴決定!解散総選挙の期待!

 いよいよ検察審査会の議決に法的拘束力をもたせた改正検審法に基づく強制起訴が大詰めを迎えている様です。今月一杯で結論が出るかも知れません。鳩山と小沢のツートップの寿命も風前の灯となって来ました。我が国の未来が掛かっていると言っても差支えないほどのターニングポイントと考えられます。普通の感覚で言えば起訴されるのが当たり前の悪質さでしたが、検察トップが時の権力者におもねる判断を下したと批判された結果、検察審査会に掛けられた事は最後の望みの強制起訴の可能性に大いに期待したいですね。どんなに甘く見てもお二人とも揃いも揃って分身ともいえる秘書が複数逮捕起訴され、特に鳩山の勝間秘書はシッカリ有罪の判決が確定しました。 1億の脱税でも一般人なら逮捕起訴そして有罪になるにも拘らず、その10倍以上の脱税をしながら「知らなかった」の一言で無罪放免になる筈が有りません。小沢の場合3人のも秘書が逮捕されています。逮捕されるほどの悪事を誰の為、誰の指示でやったか?逮捕されるかも知れない悪事を親分の為でなく自分の為だけに働く筈が有りません。
 検察審査会は真面目は一般人が事の善悪を判断するので、子供でも理解できる悪事が無罪になるとは到底思えません。今月末が早く来ないかと首を長くして待っています。起訴が決定された時は迷う事無く解散総選挙でしょう。
迷走している普天間問題決着の5月末まで待たなくても済みそうです。
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