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愚か者総理を戴く国民は不幸になります!

  昨日の党首討論で鳩山総理は「私は愚か者かも知れない」と自白しました。何故「私は愚か者です」と言わなかったのかが理解出来ません。国民の大半は「正真正銘の愚か者」と思っています。未だに「腹案を持っている」等と寝言を言い続けています。一般的に自分は貶しても、他人に身内の事を貶されると反発心が芽生え「そうは言ってもカクカクシカジ」で良い所を示し、庇いたくなるものですが、残念ながら鳩山を庇う気持ちが湧きません。「お前達アメリカ人に言われなくても解っている」という位しか反応出来ない不幸を感じます。決して謙遜でなく、自分自身で愚か者と白状するのならサッサと総理大臣の職を辞するべきです。谷垣総裁は何故、徹底的にそこを突かないのでしょうか?ここに彼の限界を感じます。何故に自民党も民主党も揃いも揃って限界の有るトップを担いでいるのでしょうか?他の国会議員の程度が推し量れます。愚か者を国のトップに戴く国民ほど不幸な国民は居りません。
 
 
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