朝日とNHKは共犯です。即刻解体すべき反日売国嘘吐き軍団に鉄槌を!

  吉田清治の日本軍による済州島での慰安婦強制連行という嘘八百を、朝日新聞が長年に亘り報道し続け、日本の国際的信用と名誉を著しく貶めて仕舞いました。32年間も隠し続け、漸くその記事が捏造だった事を認めました。新聞社にとって命とも言える嘘を長年に亘り報道し、突然捏造だったと言わざるを得なくなった原因が解らないのです。20年も前に吉田清治自身が嘘を認めたにも拘わらず、朝日新聞は誤報を認めずに来たのに何故今になったのでしょう?様々なメディアが朝日新聞の罪悪を暴き出し、販売部数の大幅な減少で経営的にもかなり厳しくなり、余程追い詰められて来たからなのかも知りません。新聞報道で最も優先すべき事は真実を伝える事です。虚偽報道をしたにも拘わらず謝罪もせず開き直りさえする始末です。日本を貶めた事実は明確なのですから、社長を始め編成責任者を国会に呼びつけ徹底的にその責任を追求すべきです。社長が退任しても償えない程の大罪を犯したのですから、解体し廃刊させる事も視野に入れて追求しなければなりません。
 
  それにしても更に不思議な事が有ります。テレビ朝日とNHKは稀に見るほど大きなニュースにも拘わらず全く報道しない事です。矢張り同じ穴の狢だったのです。日本をこれほど貶めた虚偽報道を全く無視し、知らぬ振りをして嵐の過ぎるのをジッと待っているのでしょう。こんな公共放送など即刻解散させるべきでしょう。税金も投じられ、社員の給与は平均1700万も強奪し、様々な破廉恥罪を犯し、それでも飽き足らず日本国の名誉を貶め続ける組織がNHKです。NHKの受信料支払い拒否運動と朝日新聞の不買運動をより一層繰り広げ、朝日新聞と共に日本の信用を毀損する事に命を懸ける犯罪組織など徹底的に1日も早く解体すべきです。
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