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対シナ関係は小泉元総理の遣り方を学ばなければなりません。

 このところシナでウイグル族による自爆テロが頻発しています。ウイグル自治区はおよそ2000万の人口の内、過半数が漢民族の移住によって占められ、ウイグル族の言葉や文化習慣が否定され、シナの強引な民族浄化政策を推し進められています。この様なシナの隣国への侵略により数百万の民を虐殺して独裁政治が罷り通っている現実を知っていながら、世界中の先進国はロシアのウクライナへの侵攻ばかりを声高に叫び、経済制裁を強めています。ウイグルやチベットそしてモンゴルで現在進行形で行われている蛮行を日本政府は率先して世界中に呼び掛けて少数民族を支えなければなりません。アメリカは人権を最優先すると口では言いながら、世界の警察を自負していながらシナの横暴に対して口を閉じ、目先の金儲けを優先する卑しい国家だと断言します。

 以前シナの国内で1年間で発生する政府関係機関への抗議デモが7~8万件と言われていましたが、現在では年間20万件に大幅増加しているようです。如何に国土が広いと言っても1日当たり何と550件もの暴動が今現在全国各地で起きているのです。この様な異常極まりない国に未来など有る筈が有りません。

 今朝のTBSテレビで中国国内の食料品の危険性を報道していました。毒入りの食品が大量に出回っている反面、数%の金持ち階級は安全な食料を日本人には想像も付かない金額で日本産を求めているとの事でした。飲料水も汚染され、日本の水を求めて日本全国で山林を買い求めている事は以前から報道されていますが、日本政府は徹底的に調査して土地の自由な取引に規制を掛けないと我々日本人の安全が脅かされて仕舞います。

この連休中ノコノコ日本の国会議員が訪中して媚を売っている姿を見ていると情けなく、強い憤りを感じているのは私だけではないと思います。シナの習キンピラなどと首脳会談をする事は有りません。無視すれば良いのです。国内事情でケツに火が点いているのはキンピラの方で、泣き付いて来るまで無視すれば良いのです。対シナ関係は小泉元総理の遣り方を学ばなければなりません。
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