毎年20万の移民受け入れ?売国的愚策の極みです。猛反対運動を起こしましょう!

政府が、少子高齢化に伴って激減する労働力人口の穴埋め策として、移民の大量受け入れの本格的な検討に入った。内閣府は毎年20万人を受け入れることで、合計特殊出生率が人口を維持できる2・07に回復すれば、今後100年間は人口の大幅減を避けられると試算している。経済財政諮問会議の専門調査会を中心に議論を進め、年内に報告書をまとめる方針。

 移民の大量受け入れで少子高齢化社会を食い止める政策を安倍政権で検討しているようですが、トンでもない政策だと強く反対します。イギリスやドイツでの移民受け入れ政策が悉く失敗している現状を政治家共は見て見ぬ振りをしているのでしょうか?母国を棄てて移民する人間は本国での生活さえ出来ないような人達です。シッカリした技術や才能を持った人間なら自国で立派に生活出来る筈です。その程度の人間を日本が受け入れる筋合いは何処にも有りません。特に問題視されるのはなんと言ってもお隣の反日国家・シナや朝鮮人だと想像出来ます。今現在でも不法入国した輩が日本国中で犯罪を犯し、大きな社会問題になりつつあります。

 池袋の北口は今や日本人が安心して歩き回れる町では有りません。シナ人が大手を振ってやりたい放題する光景をこれ以上見せ付けられる訳にはいきません。北海道や佐渡島でも問題になっています。更に九州の対馬では韓国人がノシ歩き地元の日本人が大きな不安を抱くほどになっています。このような事態を我々一般国民が知っているのに、日本政府は目先だけを考えて大きな過ちを犯そうとしています。
 
 島嶼防衛が大事だと言いながら、佐渡や対馬の現状に目を瞑って具体的な手を打とうとせず、大きな間違った政策を推し進めようとしている自民党の政治家は民主党の反日政治家と変わりが有りません。自ら移民政策という売国的愚策に国民が大きな声で反対運動をしなければ瞬く間に日本が崩壊して仕舞います。江戸から明治時代に変る頃、我が国の人口は3500万程だったと言われます。小さな日本に1億3000万近く住んでいるのですから目先の人口減少など心配せずに、五体満足ながら現在生活保護を受けている人や若者の仕事を増やす政策を提供する事こそが人口減少を食い止める正しい道だと思いませんか?
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