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自民党の保守本流の先生方を叩き潰す事こそが日本再興の鍵となります!

古賀誠元自民党幹事長は7日夜のBSフジの報道番組で、安倍晋三首相の政権運営に関し「党の機能が果たされていない。『これが首相の思いだ』という錦の旗だけで、みんなが首相のポチさんになっている」と述べ、与党による内閣チェック機能が失われていると苦言を呈した。
 古賀氏は、首相が集団的自衛権の行使容認に意欲を示していることについて「いま一番大事なのは経済だ。経済政策が仮にうまく転がらなかったとき、集団的自衛権や憲法など、国家の安全と安心に関わるところにすりかえていくとしたら心配だ」とも指摘。首相が政権浮揚のために集団的自衛権を利用する可能性があるとの見方を示した。
  さらに「安倍政権で右傾化が進んでいるが、どう抑止していくかだ。自民党の保守本流の先生方に頑張ってもらいたい」と述べ、党内のリベラル派議員の“奮起”を促した。

 古賀のいう保守本流とは何だ!日本を貶める為、シナや韓国の利益を守り続ける売国政治家の事を指しているのか?野中と古賀は引退した後自らの正体を惜しげも無く世間に晒し、その晩節を汚しています。このお二人の振る舞いが如何に日本の国益を毀損して来たか計り知れない。特に野中はもともと共産主義を信奉して利権を獲得する為に世間を欺き、自民党員の仮面を被り自民党内の権力者に上り詰め、公明党と共に日本の国益を貶めて来た売国奴だと確信しています。様々な面でシナや韓国の我儘を受け入れて日本を徹底的に毀損して来た大罪を償おうとせず、安倍総理の足を引っ張る事に気持悪くなるほどの執念を燃やしています。

 戦後自民党は自主憲法の成立を掲げて来ましたが目先の経済ばかりを優先し、日本国の真の独立や名誉など二の次にして来ました。政権に就いて50年以上もの間、国家の尊厳などどこ吹く風で戦後利得の獲得ばかりを優先して来た結果こそが、日本国を現在の醜い姿に変貌させてしまいました。自民党の保守本流の先生方を叩き潰す事こそが日本再興の鍵となります。
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