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自民党の老害を証明します!

 自民党の山崎拓元副総裁と加藤紘一元幹事長が下記の如くテレビで放言しました。山崎は未だに顔艶がよく欲望がギラギラしています。片や、加藤は見るも無残な風体で気の毒に思えるほどです。生き証人として良くぞ恥かしがらず自分達の好い加減さを公衆の面前で暴露しました。目先の国益を損ねる障害物は避けて通り、自分の利益だけを最優先して来た売国奴振りを如何無く発揮しています。ですから、野中などと共に「こいつ等」が日本の名誉や誇りをズタズタに切り刻み日本国を貶めた張本人だという事が証明出来ます。安倍政権にとって何より自民党の老害が現在でも幅を利かせている事こそが大きなリスクと為っています。
恥かしげも無く老醜を大衆の前に晒し、売国的言辞をいとも簡単に言い放つボケ老人に驚くだけでなく嫌悪感を覚えるのは私だけではないでしょう。
                 <記>
 自民党の山崎拓元副総裁と加藤紘一元幹事長は4日、BS日テレの番組「深層NEWS」に出演し、いわゆる従軍慰安婦問題で旧日本軍の関与などを認めた1993年の河野官房長官の談話について、安倍政権が談話をしっかりと踏襲するよう指摘した。
 山崎元副総裁「従軍慰安婦の問題は、すごく国民感情の問題に韓国はなってしまっているから、そこはもう、日本政府が出した昔の河野談話というものは、黙って踏襲したらいいと私は思います」
 加藤元幹事長「だから、あまり細かいことを言わないで、韓国にも(談話で旧日本軍の関与の可能性は)ちゃんと認めたんだから、まああまりことを荒立てないでと、大人の対応をできる日中・日韓関係にしないといかんと思いますよ」

 
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