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自民党内の反日・親韓・媚中を徹底的に炙り出し、世間にアピールして離党勧告すべき!

 先の衆院予算委で日本維新の会所属の山田宏議員の質問を契機に河野談話の見直しの動きが国会内で始まっている様ですが、この動きに対して自民党内でブレーキを掛け様としている輩がウヨウヨ居るとの事です。ある自民党の国対幹部が「歴史認識なんて検証するのは難しいんだ。面倒臭い話を国会に持って来るなよ。寝た子を起こす様な事はしないの!」と言放っているのですから驚くばかりです。息子の河野太郎が親を庇っての気持なら解らなくはないが、我々有権者は地元の議員に質問して反日議員かどうかの判断材料にすべきでだと思います。

 慎重な姿勢を崩そうとはしない自民党国対に、談話見直しに相変わらず中国や韓国の批判が収まりそうもない事に痺れを切らし、ならばと安倍官邸は自らが主導し、検証作業に入ろうと動き出した様です。
「敵は中国や韓国ばかりではないんだよ。敵は本能寺にあり。いや、失礼、敵は自民党にもありだ! 本当に悔しいよ。同じ保守として」と維新幹部が悔しがっているとの事です。常々言っていますが、自民党内の反日・親韓・媚中を徹底的に炙り出し、世間にアピールして離党勧告すべきだと強く感じています。
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