70そして80代が日本の独立を阻止しているのでは?

 佐々江賢一郎駐米大使は26日の記者会見で、「日中双方の若い世代」がツイッターなどによる応酬で憎悪の感情を「急速に増幅している」「お互いに相手の感情を害するようなことをしないよう、古い世代の人たちは国を指導していく責任がある」と語ったようです。自民党の元幹事長・野中広務や宮沢喜一、河野洋平、三木武夫、加藤紘一、2代目福田等の親中・媚中更に強い反日政治家の大きな責任が問われます。特に野中は自民党に公明党を引きずり込み、取り返しの付かない悪事を働き現在世界中から日本が侮られる状態を作り上げました。89歳という馬齢を重ねながらも様々な場所に出没して安倍叩きに精を出しています。自ら巻いた種が現在の日本を毀損する基となったにも拘らず、恥しげも無く日曜の朝6時から反日TBSの下僕となり害毒を振り撒いている姿に嫌悪感を感じて居る国民は少なくはないと思います。
 
 若者は最早既存メディアを信じようとしません。日本の左翼思考に汚染された報道が如何に日本を貶めたか計り知れません。特に朝日新聞の罪は間違い無く死刑にしても足りないほどの害毒を日本国に浴びせ続けて、一向に反省する気持など持合せていません。如何に報道の自由が保障されているとしても、朝日・毎日・東京そして民放各社の報道はまるでシナや韓国の機関かと思わせる内容で許す事は出来ません。政教分離の原則も創価学会だけは無罪放免で済まされています。何の疑問や批判する事も一切行おうとしません。自民党は公明党と離別しなければとても戦後レジームから脱却出来るとはとても思えないのです。
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