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慰安婦問題に決着を付ける為、河野談話の見直しを求める署名活動に協力しましょう!

先日の予算委員会で日本維新の会の山田宏議員の質疑で河野談話の欺瞞性が明らかになりました。
3月1日開催予定の弊会の講演会で、下記内容の著名活動を実施する予定です。講演会に御参加頂いた皆様のご協力をお願い申し上げます。

「慰安婦問題」に関する河野談話の見直しを求める国民運動(署名活動)について
 現在、韓国政府は諸外国で事実に基づかない「慰安婦問題」の告げ口外交を展開しており、そのため、米国内では「慰安婦像」が設置されるなど、我が国の名誉を著しく貶めています。
 この問題は、国際的には、強制連行を認めたような平成5年8月の「河野官房長官談話」に根本的な原因があります。この談話の根拠となった、聴き取り調査の対象となった慰安婦と称する16名の女性は、氏名や生年すら不正確であり、その裏付け調査もされず、談話そのものが韓国の言い分を取り入れたものであったことは、本日(平成26年2月20日)の衆議院予算委員会における山田宏議員の質疑で明らかになりました。ここまで「慰安婦問題」が世界的な問題となったのは、これまでの日本政府の事なかれ外交の責任であります。
 そこで、「慰安婦問題」に関する河野談話の見直しを政府に求める国民運動(署名活動)を始めることとしました。よろしくご支援賜りますようお願い申し上げます。
日本維新の会 中山成彬
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