グレンデール市の慰安婦像撤去を求め在住日本人が提訴!裁判費用の支援に御協力を!

 米国カリフォルニア州グレンデール市に反日韓国人の団体により設置された慰安婦像の撤去を求め、同市在住の日系人の皆様が同州中部地区連邦地裁に提訴したと産経新聞が報じています。「日本は捏造された歴史の被害者だ。この被害から逃れるには積極的に加害者と戦う必要がある。国際社会では自分がやらなければ誰も助けてくれない」と原告の一人が話されています。
 捏造の得意な韓国人が「戦時中、日本軍が強制連行して性奴隷にした20万人の婦女子が慰安婦にされた」という嘘八百が書かれたプレートが慰安婦像の傍らに設置し、南京大虐殺30万人と似通った虚偽を世界中に広め日本を貶める卑劣な行為を白昼堂々と為しているのです。

 当然裁判を起こし長期化すれば莫大な弁護費用が掛かります。訴訟準備の初期費用は現在原告の皆様自らが負担されています。弊会が3月1日開催予定の「松浦芳子先生」の講演会の会場で裁判費用の一部となり共に戦う意思を表すための寄付金を募りたく、カンパボックスを準備させて頂きます。海外で謂れなき誹謗中傷で苦労されている日本人の仲間として日本国の尊厳を守り、我々の大事な子孫達が胸を張って生きる為に御協力頂ければ幸いです。
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