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次は国賊・河野洋平を国会に呼び出し追及すべし!

 今日の衆院予算委員会で維新の山田宏氏が慰安婦問題について素晴らしい質問をしました。参考人として出席した石原信雄元官房副長官は「河野洋平官房長官談話」について、韓国での元慰安婦16人の聞き取り調査に基づいて作成したが、裏付け調査をしなかったことを明言しまた。更に「米国の図書館まで行ったが、女性たちを強制的に集めたことを客観的に裏付けるデータは見つからなかった」とも語りました。又、談話作成の段階で産経新聞が既に報じたとおり韓国側の強い要望で様々な表現内容の修正まで認めた驚くべき酷い談話だった事が明確になりました。談話作成時の事務局の責任者の証言ですから大きな意味を持ちます。

 この際徹底的に真相を解明する為にも張本人の河野洋平を参考人として国会に呼び出すべきです。肝臓移植をして生きながらえ、反日TBSの番組に出て、尤もらしい能書きを垂れる能力が有るのですから早々に実現させるべきです。残念ながら国益より自らの権力維持を目的として来た自民党のその場しのぎが現在の「誇り無き現在の日本」を作り上げて仕舞いました。自ら犯した大罪とも言える「河野談話」と「村山談話」と取り下げるべき時期が漸くやって来ました。自民党では自らの犯した罪を糾弾出来ない大きな問題を「日本維新の会」が提起して呉れたのですから感謝しなければなりません。戦後体制の打破を訴える安倍内閣に対して大きな役割を果たしつつ有ります。次は政教分離の原則を追及して「反日公明党」を追い込んで貰いたいと切望します。

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