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お久し振りです!

 久し振りに書き込む気持になりました。実は5年前の手術の経過観測のCT検査で肝臓の右上に1.5~2.ocm程の腫瘍が見付かり「疑わしきは罰する」という判断で9月30日に摘出手術を行いました。まだ小さな段階で発見でき、そして原発性で手術し易い場所に1個しか無かった事と癌研・有明病院の医療スタッフの見事なチームワークのお陰で僅か1週間で退院出来ました。約200g摘出したにも拘わらず出血量はわずか100ccで済んだそうす。暫くの間余り無理は出来ませんが今後も出来る限りの運動を行って生きたいと思います。

 安倍政権が誕生してほぼ1年を迎える訳ですが、日本を取り巻く環境にも様々な変化が見られています。特に韓国の常軌を逸したキチガイ染みた言動は、日韓関係が最早修復不能とも思えるような状態になっています。自国の真っ当な歴史を教わって来ていない韓国人が哀れに思えて来る程ですが、過去日本政府の対応が「金持ち喧嘩せず」とばかりに余りにも甘過ぎた事が駄々っ子を増長させて来たのだと思います。シナや韓国に遠慮して安倍総理は8月15日の靖国神社参拝を見送り、大勢の日本国民は失望落胆しました。安倍1次内閣の時靖国参拝を為さなかった事が「痛恨の極み」と総理就任前に語った事を日本国民は忘れていません。秋の例大祭が迫っていますが、万一参拝を見送ったら「TPP参加」や「消費税の増税」に対して寛容な態度を示し続けている多くの日本国民を敵に廻す事になるでしょう。安倍総理ならば、シナや韓国に対しても毅然とした態度で臨むだろうと多くの国民は期待しているのです。外交は戦略的に正しいと誰もが認めていますが、肝心要の日本を取り戻す為の大きな政治決断が靖国参拝だと信じています。戦後レジームからの脱却とは東京裁判の無効性を証明する事で、靖国参拝がアメリカからの圧力を跳ね返す手段としても大きな力になるのではと確信しています。

 前掲に御案内申し上げました山際澄夫先生の講演会もまじかに迫って参りました。異常な国家「韓国」に付いても大いに語って頂きたいと思います。大勢の皆様のご参加をお願い申し上げます。
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