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反日政治家を落選させなければ日本の再生は望めません!

 最近、安倍政権だけでなく日本国家の尊厳を著しく損うような質問が野党から頻繁に浴びせられています。憲法第96条や靖国参拝に始まり慰安婦問題が異常なほど取上げられ、NHKを始め全てのメディアがまるで韓国やシナの下請けの様な言い分で安倍政権を批判し続けています。野党や反日マスコミの論調は今に始まった事ではないので今更驚くことは無いのですが、誠に残念な事に石破自民党幹事長自ら高市政調会長の言葉に対して野党並みの批判をしている事です。
 我々一般国民でさえ少し戦後の歴史を読んだだけで理解出来る様な事柄について脳味噌の構造を疑うような発言を堂々と述べている所に愕然としてしまいます。政治家ならば我が国が昭和20年8月に終戦を迎え、アメリカのGHQにより6年半もの間占領されていた事は知っている筈です。その間に悪名高い東京裁判という勝者による一方的だけでなく事後法という、凡そ近代国家では類を見ない遣り方で多くの日本人が裁かれました。日本側の証拠は殆ど却下され、噂話を根拠に罪人を作り出す驚くべき裁判だった事はインドのパール判事がシッカリと証言しています。更にアメリカの上院議議会で占領当時GHQの最高司令官だったマッカーサーが「このたびの戦争は日本にとって侵略ではなく自衛の為の戦争だった」と証言している事位最低限の知識をマスコミ人や政治家の端くれでも持合せていればと願わずに居られません。然しながら知識として持っていてもこいつら反日族は日本を貶める為に命を燃やしている輩ですから望むだけ虚しさが募るばかりかも知れません。
 決して諦めず反日野党を退治し、更に自民党内の反日分子を炙り出し、真に日本という素晴しい国家が再生するまで我々はシッカリ頑張り続けなければなりません。
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