無能野党の質問を逆手に取り、その馬鹿さ加減を世間に周知する事も与党に大きな役目です。

 売国民主党が雲散霧消した為に戦う相手が居なくなってしまい最近ブログを書く元気が出ません。ところが、ルーピー鳩山に続き公明山口がわざわざシナにノコノコ出掛けて醜キンペイのケツの穴を嘗め回している姿に怒りを感じてしまいました。更に死んだとばかり思っていた亡霊・村山と共に、自民党が圧勝したにも拘らず選挙で惨敗し世間から見向きもされなくなり、故郷で雪搔きでもしていると思っていた左巻き媚中政治家の代表・加藤紘一までもがシナの接待でシナ詣でをして日本国を貶めています。こんな酷い人間達が政治家として通用してきたのですから日本人が誇りを無くしてしまったのでしょう。日本を貶める為にシナの要請どおりのセリフを吐き続けている政治家が今でも国会に生息しています。野党だけでなく自民党内にも大勢居ます。この様に国を売るような政治屋をシッカリ見定めて落選させなければいつまで経っても日本を取り戻すことは出来ません。兎に角戦後の教育が間違っていました。相当時間が掛かるかも知れませんが、まずは日教組という組織を徹底的に叩き潰さなければなりません。そして7月の参院選で自民党が過半数を取り、常に足を引っ張る公明党との腐れ縁を一日も早く断ち切る事も重要課題です。国会の代表質問もそろそろ終わり、ようやく国会審議が始まります。どうせ弱小野党を相手に勝負にもならないと思いますが楽しみでは有ります。無能野党は馬鹿な質問をするでしょうから、質問を逆手にとってその無能振りを世間に披露する事も与党自民党の役割だと思います。
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