後の無い安部総裁に強く望みたい覚悟です。

 害務省出身の孫崎とか田中均等が盛んにメディアで恐ろしいほどの親中振りを流し続けています。フジのプライムや毎日新聞で馬鹿の一つ覚えの如く「中国を刺激するな!」と叫んでいます。今朝の毎日新聞では安倍総裁や石原維新代表等の右翼的な発言が緊張を高め、東アジアの諸国も心配していると嘘情報を流しています。現にフィリピンの外相は日本の右傾化?(今までが左側により過ぎていただけで、漸く中央に移動しようとしている)が中国に対して抑止力になると歓迎しています。東南アジア諸国が如何に中国の強盗並みの脅威を感じて居るか常識ですが、専門家のくせに売国奴の田中均は間違った情報を平気で垂れ流しているのです。
 
 安倍政権誕生の暁には何と言っても害務省の大改革をお願いしたいものです。せめてシナや朝鮮の味方をする売国奴の昇進を禁止しなければ日本が弱体化するのは間違い有りません。「交渉相手を怒らせない」事を金科玉条とするような外交官はサッサと罷免すべきです。マトモな外務省になれるかどうか安倍政権の外務大臣に掛かっています。
 
 反日メディアは挙って自民の圧勝を報じています。自民党の勝利を当然視して単独過半数だけでなく300議席もとまで断言する新聞報道まで出てきています。嬉しい事では有りますが、自民党支持者に対する油断を狙っての作戦だと思わざるを得ません。万一報道の様な結果になった場合、今まで連立を組んでいた公明党の対応如何では切り捨てる絶好の機会となります。自民党支持者の中には公明党との連立に嫌気をさして離れた人も大勢いる事を考えなければなりません。自民党の公約実現の足を引っ張るのは間違い無く公明党です。どうせいくら頑張っても30議席取るか取らないかの少数政党に国家の安全を左右させられるべきではないからです。この機会を逃したら永遠に日本は立ち上がることの出来ない2流国家へ一直線です。後の無い安部総裁に強く望みたい覚悟です。
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