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韓国経済崩壊寸前!日経が報じないこの事実!

韓国経済が好調に見えるのは偏向報道のせいです。
主犯は日経新聞。サムスンの良い所ばかりを取り上げ、日本人を騙してきました。
実際には銀行の連鎖破綻に実体経済の崩壊、不動産価格の急落と破綻寸前と言えます。
韓国の貯蓄銀行が5月に4行破綻したことは報じましたが、
今度はさらに大きな規模の信用金庫「釜山銀行」が破綻しました。
そして、あらゆる経済指標が韓国経済の瀕死状態を伝えているのです。
業界1位の釜山貯蓄銀行が破綻―自己資本率は驚愕のマイナス50%
李明博が天皇陛下を侮辱した日付に前後し、韓国の釜山貯蓄銀行が破綻しています。
この釜山貯蓄銀行、業界1位とは言われていますが実態は酷い。
★釜山貯蓄銀行に破産宣告 釜山地裁
釜山地方裁判所は16日、債務超過に陥った釜山貯蓄銀行に対し、破産を宣告しました。 釜山貯蓄銀行は去年2月17日に営業停止処分を受けたのに続き、去年4月29日には、BIS=国際決済銀行による自己資本比率がマイナス50.29%と、健全性を示す基準の1%を大幅に下回っていたため、不健全金融機関に指定されました
当時、釜山貯蓄銀行の資産総額は1兆3000億ウォン、借金は3兆5000億ウォンで、資本金の増額や第三者による買収など経営改善の可能性も低いことから、管財人が清算に向けて破産を申請していました。
5000万ウォン以下の預金資産や優良資産などはすでにブリッジバンクのイェソル貯蓄銀行に引き継がれており、破産宣告により、釜山貯蓄銀行に5000万ウォンを超える預金を預けている預金者と後順位の債権者は、破産手続きによる配当を受けることになりますが、残った資産を処分しても、配当として受け取る資金はほとんどないものとみられます。
ただ、5000万ウォン未満の預金者は、今後もイェソル貯蓄銀行の管理のもとで、金融取り引きを続けることができます。
これに先立ち、今月14日には第一(チェイル)、第一2、プライム相互貯蓄銀行がソウル中央地方裁判所に破産申請を行っており、トマト貯蓄銀行とパランセ貯蓄銀行もすでに先月、裁判所に破産を申請しています。
自己資本率マイナス50%。こんな酷い数字は聞いたことがありません。
自転車操業もここまで来ると呆れます。国民が気違いなら銀行も気違いです。
もともと文明を築くこと自体に無理があったということでしょう。
連鎖破綻は目に見えているので、そろそろ「韓国経済破綻後」の話をした方がいいかもしれません。

★破産申請した韓国銀行のリスト
・釜山貯蓄銀行
・チェイル貯蓄銀行
・第一2貯蓄銀行
・プライム相互貯蓄銀行
・トマト貯蓄銀行
・パランセ貯蓄銀行
今まさに韓国は銀行の連鎖破綻危機に直面していますが、これに拍車をかけたのが李明博です。
李明博が韓国で叩かれるのは当然であり、むしろ韓国国内で李に対する暴動が起きるべきです。
韓国経済を唯一救済しているホワイトナイト、日本の象徴天皇を汚した罪はあまりに重い。
それを大統領と一緒になり謝罪要求に躍起になっているようではお里が知れます。
「祝・韓国経済崩壊」と発言しても叩かれないと思います。それ位酷いことをしました。
韓国経済のメッキがいよいよ剥がれはじめました。
サムスン依存の経済などこの程度です。

以上、阿修羅掲示板より

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