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虐めの根源は日教組に在ります。徹底的に捜査して子供の無念を晴らさなければなりません。

 滋賀県大津市の中学生がイジメに遭って自殺に追い込まれた報道が過熱しています。今回の事件だけでなく過去に起きたイジメに依る自殺は戦後教育に於ける道徳教育の不在に有ります。民主党政権を支える日教組の教育が全ての原因となっている事に間違いは有りません。第三者委員会であるべき教育委員会が日教組に支配されているのですからマトモな教育や指導が為される筈がないのです。教師自ら聖職から一労働者に為り下がり、己の権利ばかりを追及して子供達への愛情などかなぐり捨ててきた結果が今回の事件の大きな原因で有る事に疑問など一つも有りません。教育長や校長の会見の態度を見ていると、その顔に卑しさが満ち溢れています。この程度の人間が卑しくも子供達を教育する資格等有る筈が無いのです。残念ながら子供達は教師や校長を選べません。思春期にあたる中学生を教育指導する事は、一人ひとりの生徒達の人格形成上大きな責任を負っています。とても責任の重い奉仕活動とも言うべき素晴しい仕事と言える筈です。時間給いくらと言う一般のパート仕事とは訳が違い過ぎるのです。

 自民党の安倍政権で道徳教育の復活を目指して副読本として「心のノート」を作成し、全国の学校に配布しました。道徳教育が義務教育上如何に大切かという大きな仕事をしましたが、残念ながら民主党政権になってあのバカ女・レンホウが事も有ろうに事業仕分けで「心のノート」の配布を取り止めてしまったのです。民主党の連中には道徳教育の重要性など感じないのです。日教組の親分・輿石が幹事長を勤める民主党は文科省の政務官に日教組の幹部を起用しているのですから、このままでは益々子供達の命が危なくなる可能性が高くなっています。今回の事件は教育委員会だけでなく日教組の連中の罪悪を厳しく問い質さなければなりません。虐めた生徒は勿論、教育長、校長そして担任にも共同正犯として罰を与えなければ、今後も同様の事件は頻発するでしょう。
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教育現場の現状の実体験者の生の声のブログ紹介

http://blogs.yahoo.co.jp/satiko370608    「たゆとのブログ」


上記に 教師による虐め・隠蔽工作についての
 日教組だけでない、政治家などの姻戚者の 教職員採用時からの「コネ」問題から 教職員の関係が 派閥を形成し 、生徒指導にも 指導教職員が互いに 指導の修正が出来なくなっている ・・・そんな 現状が基で 起こった悲劇が 報告されていますので、お読みになって下さい!


日教組活動だけが 問題なのではなく、教員採用に政治家の「コネ」が 幅を聞かせている現状が 職員室を 分裂させ、教員指導が出来ない現状を作りださせています。

教職員採用制度の裏側の誤魔化しから 端を発しています。 

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