この素晴らしい日本を世の末にしない為にも次回の総選挙で民主党の存在が無くなる程大負ける事を祈ります。

 民主党内のゴタゴタ続きを無理矢理見せ付けられ、ウンザリしている国民はこれまで以上に政治不信を高めていると思います。学級崩壊した子供以下の醜い遣り取りは、総理大臣と党の最高責任者が責任を押し付けあっている醜い姿や、離党届を親分・小沢に提出したにも拘らず、イザとなったら離党したくないとダダをこねるボンクラ政治家を目の前にすると日本の未来に大きな不安を感じます。
 この状態を一日も早く解消させるには解散総選挙を断行しなければなりません。消費税反対と反原発を掲げて小沢が新党を作って選挙に臨めば勝てると本気で思っている所に極悪人・小沢の終末を感じます。嘘吐き小沢は国民全体に知れ渡っています。自分の嫁さんに三行半を付き付けられる男がグループを纏める事など出来ません。こんな卑怯で小心者の小沢に縋り付いて行く子分に投票する有権者が居ると思うだけで世の末を感じます。この素晴らしい日本を世の末にしない為にも次回の総選挙で民主党の存在が無くなる程大負ける事を祈ります。
スポンサーサイト

コメント

【産経・FNN世論調査】増税法案成立後に解散を57%―【私の論評】これから選挙に打って出ようとする人へのアドバイス"次の選挙では、何を争点にすべきか?何を主張する政治グループに属するべきか!!"

こんにちは。最近の、アンケート調査では、国民の多数が増税法案成立後に解散を望んでいる人が多数派を占めています。当然のことだと思います。特に、増税法案に関しては、たとえ参議院を通過して、成立したとしても、実際に増税するかしないかを決定するのは、来年の9月です。ここで決まれば、再来年の4月から増税することになります。そのため、選挙がいつになるかはわかりませんが、来年9月以前に行われるのであれば、「デフレ脱却」を最大の争点にあげるべきです。デフレ脱却には、様々な方法がありますが、政府による財政出動ならびに、日銀による金融緩和の両面をバランスをとりながら、実行していかなければ、困難を極めることは必定です。デフレ対策なしに、あれこれ、夢を語る政治グループは最低であり、結局何もできないと思います。それを過去にやったのが民主党です。こんな目くらましに騙されることなく、これから、選挙に打って出る人は、「デフレ脱却」の道筋を、正しい情報開示も含めて、主張すべきですし、そのようなことを主張する政治グループに属するべきと思います。詳細は、是非私のブログを御覧になってください。

コメントの投稿

トラックバック


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)